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看護士になった夢
笑いながら起きることが多いのですが、今日はひさしぶりに泣きながら目が覚めて、その夢が印象的だったので書き残しておこうと思います。


まず、最初に私は音楽関係の仕事をしていて、いったん辞めて復職したのですが、以前にお世話になった2人のかたと再会して「お前まだおったんか」といわれるのですが、それが実は大手の音楽関連会社の社長さんだったという夢を見た後に、いきなりそこが病院になっていて、私は看護士になっていました。

そこへ急病でひとりのおじいさんが運ばれてきます。

何故かその夢のなかでは、私はその白いお髭のおじいさんのことを知っている、という設定で、私はそのおじいさんにはくさいのみそ汁をつくり、そのおじいさんについてきた猫に湯たんぽをつくって持っていきます。
そして病室に着く少し前に、救急車の音をききます。

病室に着くと、そのおじいさんが福岡の病院へ移送されたということをききます。
「わしは色んなところに住んだからって。だけど、ここの病院が良かったらしくてね」
と婦長さんが説明します。私は、それが何故だか知っていました。
以前に看護させてもらったときに、私はそのおじいさんととても仲良しになったので、おじいさんはきっとまた自分に看護されたかったのだと。

あとからあとからポロポロと涙が溢れてきて、そしたら仲間の看護士さんがお名前を教えてくれ(三○なんとかさんだった)、私はおじいさんにお手紙を書きました。といっても、何故かまな板に書いてましたが。
「三○さん、ぜひ全快してくださいね」
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【2010/02/12 09:09】 | こんな夢をみた | トラックバック(0) | コメント(6) | page top↑
豊かな海
豊かな海の夢を見た。
たくさんの古い友人たちと海の中にいて、そこで色とりどりの魚やイソギンチャクや貝やペンギンなんかを見た。
どの生物も大きくて、美しくて、楽しかった。

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【2010/01/13 12:33】 | こんな夢をみた | トラックバック(1) | コメント(0) | page top↑
履歴を消す
今年のはじめに、ひさしぶりに大阪へ行って親しい友人たちと会った。

そのなかに、特に何かが通じている友人の姿があった。

彼は、私が大阪を離れているあいだに、精神病院へ入院させられていた時期があったそうだ。

皆は彼を変だと言う。
確かに、他のひとよりは変わっているかもしれない。

だけど、私には彼がとてもまともな人間だとしか思えない。
彼の言っていることは、間違っていない。

彼にもそのことがわかっているから、
私たちは私たちにしかわからない話をした。


J、お互いに自分の道を行こうな。

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【2009/01/27 22:57】 | その他 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
私の軸がなかなかブレなくなったのはあのネイティブアメリカンの男のひとと、その聖火のイメージのおかげだ。

彼はいつも私のことを見ている。
こころが折れてしまいそうなときに、あの燃える火のことを思い出すと、人生の目的を思い出すことができる。

私はしあわせだ。
自分の生まれてきた目的を憶い出すことができて、ほんとうに良かった。

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【2009/01/09 06:49】 | プロセスワークについて | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
プロポーズ
別れようと思っていた相手にプロポーズされた。
心は他の人に移ってしまっているのに
こんなに涙がでるのは何故だろう。

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【2008/08/04 06:43】 | その他 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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